03-6383-0330

定休日:土曜・日曜・祝日 水曜午前

診療費について

訪問診療も各種健康保険、各種公費負担医療が適用されます。

診療費は医療保険+介護保険の合計となります。
自己負担分の目安を下記の表でお示しいたしますが、患者様ごとに異なりますので、金額については当院にお気軽にご質問ください。

  • 薬剤料(院外処方)は別途必要です。
  • 各種書類の作成費用等、自費にてご負担いただくものがあります。

月当たりの自己負担限度額

70歳未満

所得区分 世帯ごとの上限額(入院含む)
年収約1,160万円~
健保:標報83万円以上
国保:旧ただし書き所得901万円
270,300円+(医療費-901,000)×1%
年収約770万円~約1,160万円
健保:標報53万円~79万円
国保:旧ただし書き所得600万~901万円
179,100円+(医療費-597,000)×1%
年収約370万円~約770万円
健保:標報28万~50万円
国保:旧ただし書き所得210万~600万円
85,800円+(医療費-286,000)×1%
~年収約370万円
健保:標報26万円以上
国保:旧ただし書き所得210万以上
61,500円
住民税非課税者 36,900円

70歳以上75歳未満

所得区分 個人ごとの
上限額(外来)
世帯ごとの
上限額(入院含む)
年収約1,160万円~
健保:標報83万円以上
国保:旧ただし書き所得901万円
270,300円+(医療費-901,000)×1%
多数回140,100円
年収約770万円~約1,160万円
健保:標報53万円~79万円
国保:旧ただし書き所得600万~901万円
179,100円+(医療費-597,000)×1%
多数回93,000円
年収約370万円~約770万円
健保:標報28万~50万円
国保:旧ただし書き所得210万~600万円
85,800円+(医療費-286,000)×1%
多数回44,000円
~年収約370万円
健保:標報26万円以上
国保:旧ただし書き所得210万以上
22,000円 61,500円
低所得者Ⅱ
被保険者が住民税の非課税者で、かつ、現役並み所得者に該当しない方
11,000円 25,700円
低所得者Ⅰ
被保険者とその扶養家族すべての方の収入から必要経費・控除額を除いた後の所得がなく、かつ、現役並み所得者に該当しない方
8,000円 15,700円

自己負担金の目安

負担割合 所得区分 70歳以上 70歳未満
3割負担 約21,000円~ 約21,000円~
2割負担 一般Ⅱ 約14,000円~22,000円(上限)
1割負担 一般Ⅰ 約7,000円~22,000円(上限)
区分Ⅱ
住民税非課税世帯で区分Ⅰに該当しない方
約7,000円~11,000円(上限)
区分Ⅰ
住民税非課税世帯であり、世帯全員の所得が0円の方
約7,000円~11,000円(上限)
保護世帯の方 0円
  • 上記金額はあくまで目安です。初診時や診察の内容、訪問回数によって金額が変わってきます。
  • 院外処方のため、薬代に関しましては薬局への支払いが別途かかります。
  • 文書代、予防接種代などの自費は別途かかります。
  • 公費負担医療証などをお持ちの方や新しい保険証が届いた方、自己負担割合や介護度の変更があった場合には必ずご連絡ください。

お支払いについて

毎月中旬頃に前月分の請求書を送付させていただきます。診療中は防犯のため、基本的に金銭の授受を行っておりません。お支払いは便利な口座振替をおすすめしております。

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